二回目の預言
今日はベルフェゴールを名乗るオーラからの二回目の預言について話していく。
二回目の預言は11月29日の授業中に眠っている時に来た。一回目よりはオーラが弱く少ししか感じられずこちらに話しかけてくる雰囲気もなかったのでこちらから「あなたのシジルを教えてください」と質問した。これは前回書いたように私がアブラハムの宗教に興味がありベルフェゴールのシジルを調べたことがあったのに由来する。すると今度は情報が流れてくるわけではなく、「それは大切ではない」(確かこう書かれていた気がするが記憶が曖昧なのではっきりとは覚えていない)と文字が浮かんできた。はっきり言って今回のは夢な気がする、一回目よりは感覚が夢に近かったからだ。
「大切ではない」と言われてもっと質問しようとした時に授業が終わりクラスメートに起こされた。正直言って二回目が終わった時は悪寒がした、どこかでYHWHに見られているんじゃないか、悪魔に見られているんじゃないか、本当はベルフェゴールの言っていることが正しいんじゃないか、信じたらYHWHの怒りを買うんじゃないか、実は神も悪魔も存在せず全て精神障害のせいじゃないのか、などなど考えたらキリがなく少し息苦しくなった。
これを書いているのも辛いので今回はこれくらいで終わりにしようと思う。
追記:掲示板?みたいなものを追加しました。多分使うことはないだろうけど、誰か記念に何か残してくれると嬉しいです。
