雑多:小預言と幻聴の狭間

 今回は前回までの預言よりは短くて断片的な預言(これからは小預言と言います)を説明します。(前回までのような預言は二回しか受けたことがないので)

 小予言はアルビオンについてだ。まずはアルビオンについてWikipediaからの抜粋ですが少し説明する。

 アルビオンは英国およびブリテン島の名称の一つです。現在見つかっている英国の名称としては最古のもので近世でも使われることがあります、アルビオンの語源は「白い」を意味するalbusが語源でこれはイギリスへヨーロッパ大陸からこの島に上陸しようとするとき最初に目にする海岸の崖が白いことに由来します。

 次に小予言について説明する。詳しい日付は忘れたが先月の月末に頭に情報として流れてきた、声でも文字の幻覚でもなく意識に直接情報が流れてきた、情報は以下の通り

「アルビオンという名は昔ブリテン島を統治していた存在が真っ白の異形の存在だったから」

「その存在は紀元前に大陸から来た兵士や超自然的存在に蹂躙された」

 この二つの情報のほかに異形の存在の大まかな形のイメージも頭に流されてきた、それは縦に細長い人がたで手足が長く腕が三本ありその手はそれぞれついになる手と組んでいた。ひょろっとしてて服は着ていずどこか神聖的なイメージがありながらどこか恐怖を感じる見た目できっと超自然的存在の中でも強いんだろうなっていう風貌だった。

 この情報が頭に流れた時はアルビオンについて何も知らなかったのでネットで調べた、そうしたらなんとアルビオンの語源が白と!これは正直言って驚いた。それにギリシア神話ではアルビオンに住む巨人をヘラクレスが倒したという記述がある!これは小予言の二つ目に一致する。

 などの情報から今回の小預言は幻聴よりは預言に近いと思いう。今回は情報が流れてきただけだったのでその情報の主はわからなかった。

追記:掲示板にメールアドレスなしでも書き込めるようにしました、まだ(必須)と書かれていると思いますが多分無しでも書き込めます、よかったら試しに何かみて書いてください。

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